なぜ3がつく日に対談が行われるのか                   
3といえば、世界のナベアツである。

 

世界のナベアツのように、世界を相手にしたいからなのか?

世界のナベアツのように、アホになれる日だからなのか?

 

・・・決してそういうわけではない。(多分)

 

週1だと頻度が高いし、月1だと頻度が低すぎる。

つまり、月4日or 5日より少なく、月1日より多く、対談を行いたいというわけで、中間の3回がいいということになった。

 

そしてどうせなら月3回、3がつく日に対談をやったらいいんじゃないん?ということで

世界のナベアツのように3に反応する日だけ対談することになったのだ。

 

ちなみに3のつく日(3、13、23)は全て素数。

素数とは1と自分以外で割り切れない数である。

1日~31日のなかで、下一桁3のつくグループだけが全て素数である。

 

つまり

「なんか割り切れないっていいよね、世界のナベアツもいることだし」

という単純な理由で、3がつく日に対談が行われることになったのである。

                                            

 

※特に世界のナベアツのファンなわけではありません

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